パラノイアック PARANOIAC

BWD-2743

パラノイアック PARANOIAC

(BWD-2743)

『青鬼』で話題を集め、大ヒット爆進中!フリーホラーゲーム第二弾!
ブロードウェイが放つ新感覚ホラー!!

【解説・ストーリー】
果たしてこれは現実なのか
はたまた妄想なのか…

2012年の発表からじわりじわりとファンが広がり
現在、関連動画再生回数はいまや1000万回超!!

英語、韓国語、ポーランド語、スペイン語、と
次々に翻訳版も登場し、世界中でPARANOIACの恐怖連鎖は拡散中…

もうどこにも逃げ場はない…

高村美紀25歳。職業は恋愛小説家。欝病を発症後、美紀は叔母の家に療養も兼ね移り住むのだが、叔母の首吊り自殺の第一発見者となる・・・!
近年、フリーホラーゲームの映像化、書籍化、漫画化が流行しています。「ひぐらしの鳴く頃に」や「青鬼」が大ヒットし、フリーホラーゲームの映像化に注目が集まっています。その中でも「パラノイアック/PARANOIAC」は現代社会の問題でもある精神病を取り扱い、ただの怖いホラーとは異なる異色作品です。2012年4月にニコニコ動画にて鎌首氏の実況動画が上げられると、全5回に分けられた動画は 1,365,755回にも及ぶ再生回数となり、ネット掲示板などでは、怖いフリーゲームにあげられるなど非常に評判になっています。今作は、身近にあるかもしれないという古典的ホラーであり、ただのグロテスクなスプラッターホラーではなく、ゲームの要素として逃げ隠れや暗号なども含め現代日本人の繊細な心を描いている作品です。自殺やうつ病といった現代社会に蔓延している負の雰囲気を自分自身で打開するっかけを作ってくれる映像作品です。

高村美紀は、叔母の死後放置されていた家に移り住むことになった。家中、至る所に鍵が掛かっていた。美紀は叔母の姉である母に電話で鍵の所在を尋ねるが「あの子、ひどい被害妄想だったからね。家の中でも鍵隠していたのよ。馬鹿みたい」と冷たい返答であった。美紀は、酷く疲れを感じ、鍵探しは明日にして眠ることにした。客間で眠りにつくと 、水の音がどこからか聞こえてきて、突然女の顔が現れ消える 。美紀は、すっかり目覚めてしまい・・・

【スタッフ/キャスト】
製作:張江肇、鈴木ワタル

【コピーライト】
(C)2014 NSW/パル企画
発売元:株式会社ブロードウェイ/販売元:株式会社ブロードウェイ

2015年2月4日発売
2014日本 トールケース 収録時間:約70分 映像特典:なし
価格:¥3,800(税抜)+税

在庫状態 : 在庫有り
¥3,800(税別)
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