ほんとにあった!呪いのビデオ91

BWD-3222

ほんとにあった!呪いのビデオ91

(BWD-3222)

心霊ドキュメンタリーといえば、他の追随を許さない『ほんとにあった!呪いのビデオ』!!日本全国でほん呪フリーク増殖中!

発売から22年を超えた心霊ドキュメンタリーの金字塔!!
心霊ホラードキュメンタリー首位独走!!

【ほんとにあった!呪いのビデオ91 内容詳細】

「這う」
投稿者が、祖父母の葬式後に撮影した映像。感染拡大禍の中での葬式だったため参列者はマスクを着用していた。その光景が珍しく、不謹慎であるが撮影していたという。そこに不気味な存在が写り込んでいたというのだが…。

「濡れるお札」
投稿者の家で起きる不可解な現象。その家に置かれているお札を拾う投稿者。お札は濡れて変色していおり、髪の毛のようなものが絡まっている。さらに、何かで引っ掻いたような跡にも見えるものが現れる。そして次の瞬間、押し入れの隙間に見えたものとは一体…。

「古着」
投稿者が数年前、結婚式の二次会の帰りに撮影した映像である。友人との別れ際、スマートフォンで写真を撮ろうとした際に、操作ミスで動画になってしまったがそのまま撮影をしていたというのだが…。

「金神・前篇」
金神と書かれた石塔に手を合わせる男性。男性に促され、撮影者も手を合わせるためカメラを置いた。何か気付いた撮影者がカメラを向けると、そこには霧の塊のような物が浮かんでいた。そして、カメラが再び霧の塊を写すと、3つに増えていた。この3つの霧の塊のような物と石塔に書かれている金神。これは何を意味するのだろうか…。

「でてよ」
投稿者が、ある心霊スポットに友人と行った時の映像。元はホテルだったが、今は廃墟となり、このあたりでは有名な心霊スポットになっているという。建物は所々崩壊しており、異様な雰囲気を放っている。ここで不可解な現象に遭遇したというのだが…。

「シリーズ監視カメラ 遊具」
ある福祉施設に設置された防犯カメラの映像である。この施設では最近、スタッフが出勤してくると三輪車やボールなどの遊具が散乱しているという出来事が多発していた。そのため防犯カメラを設置したという。そこには、不可解な現象が記録されていた…。

「首長」
投稿者が仕事で森林に行った時の映像である。映画の助監督をしている投稿者は、同じく助監督をしている男性とロケハンに行ったという。撮影で首吊り死体を見つけるというシーンがあり、イメージに合う場所を探していたというのだが…。

「金神・後篇」
宇野美緒さんから送られてきた投稿映像。そこには金神の石塔近くを飛ぶ不可思議な物体が映っていた。我々は調査を開始し、家族や親族7人に死が訪れるという「金神七殺」というものを知る、さらに美緒さんと、母親の貴美さんが「金神七殺」に巻き込まれている可能性が浮かび上がってきた。我々は投稿映像に映っていた忠信さんに話を聞くことになっていたが、感染症拡大により延期になっていた。そんなある日、スタッフが金神の石塔がある場所を見つけたのだが…。

本商品はお祓いを済ませております。

【スタッフ】
構成・演出:マキタカズオミ
製作:張江肇、鈴木 ワタル
プロデューサー:張江暁、岩村修
演出補:江原大介、平山真好、高橋龍斗
音楽・音響効果:Jobanshi、ボン

【キャスト】
ナレーション:中村義洋

【コピーライト】
c2021 NSW/コピーライツファクトリー
発売元・販売元:ブロードウェイ

2021年日本/トールケース/収録時間:約68分
2021年3月5日(金)発売/価格:¥3,800+税

在庫状態 : 在庫有り
¥3,800(税別)
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