ほんとにあった!呪いのビデオ90

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ほんとにあった!呪いのビデオ90

(BWD-3212)

発売から20周年を超え、21年目に突入した心霊ドキュメンタリーの金字塔!!
心霊ホラードキュメンタリー首位独走!!

心霊ドキュメンタリーといえば、他の追随を許さない『ほんとにあった!呪いのビデオ』!!
日本全国でほん呪フリーク増殖中!
本当に怖い!心霊ホラードキュメンタリーでダントツのNo.1独走!

「鈴の音」
これは投稿者の男性が友人と釣りに行った時の映像である。投稿者は釣りが趣味で、この日も同じ趣味を持つ友人と夜釣りに出かけた。真っ暗な中、懐中電灯の明かりを頼りに釣りを楽しんでいたという…竿に付けた鈴が鳴り、魚のあたりを知らせる。しかし、二人の竿は揺れていない…。

「窓」
投稿者の部屋では不思議なことが起きる。何もない壁や天井に窓が現れる。不動産屋の話では過去にこの部屋で事故や奇妙な現象が起きたとこともないのだという。嘘つき呼ばわりされるのに少し腹が立ち、見せてやろうと動画を撮影したというのだが…。まさか、この窓は別の世界へと通じており、そこへ投稿者を誘い込もうとしているとでも言う
のだろうか…。

「子ども用カメラ 前編」
これは都内在住の投稿者から送られてきた映像である。投稿者の娘が子ども用カメラで投稿者を撮った映像に奇妙なものが映り込んでいるというのだが…。取材班は投稿者、小沢文香さんの自宅に出向き、詳しい話を聞いてみることにした。ほとんどは娘の千尋さんが撮ったなんでもない映像だが、たまに千尋さん本人が映っている映像があった。千尋さんが映っているということは千尋さん以外の誰かが撮ったということになるが…。

「フェンス」
これは投稿者がサークルの先輩とドライブに行った時の映像である。車を買ったばかりの先輩は運転がしたくて仕方なく、毎日のように投稿者を連れてドライブをしていたという。この日、普通のドライブに飽きた先輩と投稿者は友人の提案で峠にある心霊スポットに出かけた。ここは投稿者の地元では有名な心霊スポットで、飛び降り自殺をする人間が多いことでも知られているというのだが…。

「団欒」
これは投稿者がある心霊スポットへ行った時に撮影していた映像である。木が鬱蒼と生茂る中、懐中電灯とスマートフォンの明かりを頼りに歩く投稿者と友人たち。雑木林の中、まるでちゃぶ台を囲むように男性、老婆、女の子が座っている。そのそばには女性が立っているように見える…。

「子ども用カメラ 後編」
千尋さんが行方不明になってしまったという。かねてから「なっちゃん」に、どこかに行こうと、誘われていた千尋さん。まさか、千尋さんは、なっちゃんに連れて行かれた、とでもいうのだろうか…。投稿者、小沢文香さんの夫・太一さんの会社の後輩である菅原さんへ再び取材を試みることにしたのだが、実は菅原さんも我々に話したいことがあったという…。

【スタッフ】
演出:マキタカズオミ
製作:張江肇、鈴木 ワタル
プロデューサー:張江暁、岩村修
演出補:江原大介、平山真好、高橋龍斗
音楽・音響効果:Jobanshi、ボン

【キャスト】
ナレーション:中村義洋

【コピーライト】
(C)2020 NSW/コピーライツファクトリー
発売元・販売元:ブロードウェイ

2020年日本/トールケース/収録時間:約65分
2020年12月4日(金)発売/価格:¥3,800+税

在庫状態 : 在庫有り
¥3,800(税別)
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