ほんとにあった!呪いのビデオ87

BWD-3200
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ほんとにあった!呪いのビデオ87

(BWD-3200)

発売から20周年を超え、21年目に突入した心霊ドキュメンタリーの金字塔!!
怒涛の3ヶ月連続リリース!心霊ホラードキュメンタリー首位独走!!

「黑く蠢くもの」
投稿者の錦戸百合子(仮名)さんが、産婦人科への定期検診の帰りに寄った神社で撮ったという映像。この映像を撮った後に体調を崩したのだという。それ以来不安が消えないという錦戸さん。夫が本作のファンだという事をきっかけに映像募集していることを知り、藁をもすがる思いで来たのだという。映像には、百合子さんの顔にどろどろとした黒い液体のようなものが覆いかぶさっているように映っている。これは一体何なのだろうか。調査を進めるスタッフであったが、突然、百合子さんの夫、敬太さんより取材を中止をしてほしいという連絡があった…。

「異世界」
ある有名な心霊トンネルを訪れた際に撮影された映像である。トンネルの手前で車を停車し同乗者の一人がスマホを取り出し、操作し始める。実はこのトンネル、一部のオカルトマニアの中で有名な噂話がある。トンネルの中でとある曲を流すと、怪奇現象が起きるという噂があるというのだが…。

「公衆トイレの不審者」
会社員の男性が飲み会帰りに撮影した映像であるという。公園の公衆トイレの個室内でカメラは回っている。個室の外からペタペタとした足音と、ブツブツと何かを言っている声が聞こえるというのだが…。

「ビル火災」
これは、関東某所で発生した、火災の映像である。投稿者は都内で働く会社員、撮影した場所は、会社からかなり距離があるのだが、この日は仕事の都合で、電車を乗り継ぎこの地まで来ていた。ある日、ふと思い出して録画した映像を見返すと、撮影していた当時は全く気づかなかったものが撮れていたんだという…。

「物怪」
これは、投稿者の女性が小学校低学年の時、親戚同士で関西地方の旅館で食事をした時の映像であるという。この映像に闇の存在が映り込んでいた、というのだが…。

「船上」
この映像は投稿者の男性が恋人の女性ととある島を観光した際、乗船した船の中で撮影した映像であるという。そして映像の中に誰もが目を疑うものが映り込んでいたというのだが…。

【スタッフ】
演出:KANEDA
構成:KANEDA、西貴人
プロデューサー:張江 暁、岩村 修
演出補:菊池 宣秀、細沼 孝之、マキタカズオミ、美濃 良偲
藤本 裕貴、川居尚美
音楽・音響効果:nine value set、ボン

【キャスト】
ナレーション:中村義洋

【コピーライト】
(C)2019 NSW/コピーライツファクトリー
発売元・販売元:ブロードウェイ

2020年日本/トールケース/収録時間:約65分
2020年6月2日発売/価格:¥3,800+税

在庫状態 : 在庫有り
¥4,180(税込)
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