ほんとにあった!呪いのビデオ19

BWD-1580

ほんとにあった!呪いのビデオ19

(BWD-1580)

本当に怖い!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!
各メディアで話題騒然!心霊ドキュメンタリーの金字塔!

一般投稿により寄せられた戦慄の心霊映像集「ほんとにあった!呪いのビデオ」。恐怖は増殖する!地縛霊、怨霊、浮遊霊、守護霊…科学では解明できない不可思議な映像が満載!

 

【日曜日の公園】
ビデオ撮影が趣味の投稿者は娘を公園で撮影していた際の映像。当日、公園には多くの家族連れがいたが、撮影者だけでなく誰一人その存在には気がついていない。実はその公園で過去に自殺があったというのだが…。

【レンタルビデオ】
シリーズ監視カメラより。あるレンタルビデオ店の防犯カメラが捉えた幼い子供の足。店員の話によると、よくこのビデオ店を利用していた家族の子供が事故で亡くなったという。その子供の霊がさまよっているのだろうか…?

【御盆の夜】
2年ほど前、投稿者がお盆休みで実家のある山形に帰郷した際に撮影されたビデオ。親戚一同が楽しげに語り合うなか、あるはずもない踏み切りの音が。取材班がテープを分析すると、その映像にはさらなる新展開が…!

【子供の日】
子供の日に家族や近所の人々が集まり祝っている様子をうつした映像。そんな彼らを羨ましそうに覗き込んでいる奇妙な影が確認できる。同封の手紙によると、その家に住んでいる女性には、ある悲しい出来事があり…。

【着信】
取材班のもとに送られてきた一通の手紙。そこには霊から着信があり、今も留守番電話にその声が残っているというのだが…?我々は、問題の着信が残る、とある岐阜の芸能プロダクションの事務所に出向くが…。

【学生映画に映りこんだ霊】
ある大学の映画サークルで撮影された学生映画に映っている不可解な女性の霊。この映画は記録用にメイキングビデオも撮っており、同じ瞬間に収録されたそのビデオには、女性の影など全くうつっていないのだが…。

【パレード】
投稿者が高校生の頃、広報委員として文化祭の宣伝のために近所の商店街をパレードしている様子を収めたビデオ。賑やかなブラスバンドと学生たちの行進の中に、足踏みをしていない奇妙な足がうつっているのだが…。

【人身事故】
シリーズ監視カメラより。駅のホームに設置された事故防止用の監視カメラ。様子が普通ではない男性がホームをうろうろした後、そのまま線路に飛び降りる姿が!乗客たちは全く男性の様子に気がついていない様子だが…。

 

【スタッフ/キャスト】
構成・演出:福田陽平
製作:張江肇、鈴木ワタル
プロデューサー:木谷奈津子、磯田修一
編集:福田陽平、大竹周一、青柳光昭
撮影:福田陽平
録音:長尾風汰
演出補:丸中つよし、佐野亨、中晶子、紺野恵美
音楽・効果:DRA Music Factory、大庫具祥

ナレーション:中村 義洋

【コピーライト】
©2006 NSW/パル企画
発売・販売:株式会社ブロードウェイ

2006年日本/片面一層/収録時間:約60分
2006年3月3日発売/価格:3,800円+税

在庫状態 : 在庫有り
¥3,800(税別)
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