ほんとにあった!呪いのビデオ15

BWD-1471

ほんとにあった!呪いのビデオ15

(BWD-1471)

本当に怖い!カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか!
各メディアで話題騒然!心霊ドキュメンタリーの金字塔!

一般投稿により寄せられた戦慄の心霊映像集「ほんとにあった!呪いのビデオ」。恐怖は増殖する!地縛霊、怨霊、浮遊霊、守護霊…科学では解明できない不可思議な映像が満載!

 

【事故】
投稿者Yさんは、とある公園で友人とお互いを撮影しあっていた。しかし、撮影に夢中になっていた友人は、うっかり車道に出たはずみに車に撥ねられてしまう。悲鳴と激しく混乱した映像の中、画面に紛れ込んだ不気味なものとは…!?

【責任】
先輩2人から強引に誘われ廃墟の探検に行ったKさん。廃墟を歩くうち、先輩の1人が突如意味不明な言葉をつぶやき始める…。後日その先輩は失踪してしまうのだが、廃墟で撮影された彼の背後にはあるものが映っていた…。

【夜の買い物】
ほろ酔いで深夜のアダルト雑誌の自販機を眺めていた投稿者とその友人。おもしろ半分でその様子を撮影した映像には、身悶えるような、助けを求めるような、不可解な人物らしき影が写り込んでいた…。

【新年鍋】
家族で鍋物を囲む一家団らんの様子を撮影した映像。カメラで奥さんを撮影していた投稿者は材料の仕度を手伝うため、うっかりスイッチをONにしたままカメラを置いてしまう。その間テーブルの上で回っていたテープに映ったものとは…!?

【夜釣り】
親子で夜間の釣りを楽しんでいた投稿者は、突然遠くに不気味な光を発しながら宙を漂う物体を発見する。凍てつく空気の中、慌てて向けたカメラに映っていたもの、それは海で亡くなった何者かの体の一部なのか…!?

【自転車置き場】
草野球の帰り、薄暗い自転車置き場に自転車を留めようとしていた投稿者。何気ない会話とともに撮影されたその映像には投稿者の背後に不気味に笑う女性のような影が映っているように見えるのだが…。

【豪雪】
遠方に外出した帰り、予想外の大雪に見舞われてしまった投稿者。すっかり深夜になってしまった山道のを走る車の中、フロントガラスに映る白い影…。しかもそれは一体ではなかった…!

【トンネル】
心霊スポットとして有名なとあるトンネル。それは完成目前になぜか工事が中止され、廃棄されたままになっているものだった。そこへ探検にやってきた投稿者たちのカメラは、薄暗い内部でいる筈のないものを捕らえてしまう…!

【ニューロシス】
別荘に遊びに行った投稿者の女子高生とその友人は、近所の廃墟となった遊園地に探検に出掛ける。そこで2人は戦慄の体験をすることに…。そしてそれを収めた映像には、狂ったように泣き叫ぶ人の声が…!

 

【スタッフ/キャスト】
構成・演出:坂本一雪
製作:張江肇、鈴木ワタル
プロデューサー:木谷奈津子、大橋孝史、磯田修一
撮影・編集:坂本一雪
演出助手:横田直幸、籐屋敷隆志、柴田剛
制作:籐屋敷隆志
音楽:赤犬Lights
協力:西村喜廣(西村映造所)、小泉史香、仲悟志、鈴木清太郎、濱田真樹

ナレーション:中村 義洋

【コピーライト】
©2005 NSW/パル企画
発売・販売:株式会社ブロードウェイ

2005年日本/片面一層/収録時間:約56分
2005年3月4日発売/価格:3,800円+税

在庫状態 : 在庫有り
¥3,800(税別)
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